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シチュー vol.2

(15/100) ごろごろお豆と牛すね肉のキャロットシチュー
ぼんじょるのさん  http://sixtsutakeume.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/10015-f61d.html
 
   「100皿シチュー」と銘打って「オリジナル・シチュー」を御紹介させて頂いている。
 15皿目のシチューは、ごろごろとした「お豆」と柔らかくなるまで煮込んだ「牛すね肉」を「人参ベースのシチュー」で包みこんだ「ごろごろお豆と牛すね肉のキャロットシチュー」である。 この「シチュー」は、「人参」と「玉ねぎ」を蒸し煮にして「シチュー・ベース」を作っている。その為にお野菜の濃厚な甘みが感じられる素敵な逸品となっている。 「人参」のくせを和らげるために入れている「砂糖」も良い隠し味となり「シチュー」全体の味を盛り上げている。 また、色とりどりの「お豆」が「シチュー」にいろいろな意味で楽しさを加えてくれる。 その美味しいお野菜の数々はお腹と心を充分に満たしてくれる。
 栄養満点の「人参」をたくさん食べる事ができるこの「シチュー」は体にも優しい。 この「シチュー」も、お野菜の本来の旨みが感じられる美味しい「シチュー」のひとつである。 体が温まるほのかな優しい甘さは、「お野菜」が好きな方には堪らない味と言える。
 優しい味に癒されたい方には自信を持ってオススメできる「シチュー」である。

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(8/100) 七色野菜のチキンオーロラシチュー
ぼんじょるのさん
http://sixtsutakeume.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/1008-9684.html

 先日より、「100皿シチュー」と銘打って「オリジナル・シチュー」を御紹介させて頂いている。
 8皿目のシチューは、旨みの濃厚な「鶏もも肉」と色鮮やかな「野菜達」のハーモニーが楽しい「七色野菜のオーロラシチュー」である。 このシチューは、その名の通り色とりどりのお野菜が散りばめられている。 お腹だけではなく心も満たす「シチュー」なのである。
 「オーロラシチュー」とは、「オーロラソース」で煮込んだ「シチュー」であり、「オーロラソース」とは、「ベシャメルソース(ホワイトソース)」と「トマト」、「バター」を合わせたソースである。 このシチューは、私の大好きな「オーロラシチュー」に色鮮やかな「野菜」をたっぷり入れて見た目と味が良くなるようにアレンジしてある。 野菜が大好きな友人達の間では大人気の「シチュー」のひとつで、彼らによく振舞っていた「シチュー」である。 ホームパーティで、「野菜ソムリエオススメのシチューを作ってほしい。」と承った時は、この「シチュー」を用意させて頂く事が多かった。 七色の野菜が揃っているいないで、友人達が盛り上がっていたのが懐かしい思い出である。
 「七色野菜のチキンオーロラシチュー」は、彩り豊かで食べている人々の心を高揚させてくれる「シチュー」のひとつである。
 この「シチュー」を食べて元気にならない人がいない素敵な「シチュー」である!!

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(42/100) あわび茸とコロコロおいものアイリッシュシチュー
ぼんじょるのさん
http://sixtsutakeume.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/10042-57b6.html

 ☆被災地の方々に私のブログを目にして励みにして頂きたいという気持ちを込めてブログ記事を書いています☆
 「100皿シチュー」と銘打って「オリジナル・シチュー」を御紹介させて頂いている。
 42皿目のシチューは、「じゃがいも」、「さつまいも」、「里いも」の3種類のお芋とぷりっとした食感が魅力的な「あわび茸」のハーモニーが満喫できる「あわび茸とコロコロおいものアイリッシュシチュー」である。 「アイリッシュシチュー」はアイルランドの料理である。 「角切りのラム(もしくはマトン)」、「輪切りの玉ねぎ」、「じゃがいも」、香辛料として「タイム」、「パセリ」、「塩・胡椒」と「スープストック」で煮込んだ「シチュー」である。 アイルランドにおける伝統的な料理であり、家庭の数だけレシピがある。 私は、「アイリッシュシチュー」も大好きで、自分好みにアレンジして料理を楽しんでいる。
 この「シチュー」は、お野菜が山盛りで入っている。 その美味しいお野菜の数々はお腹を充分に満たしてくれる。 寒い時期に秋野菜と冬野菜をたっぷり入れて食べると体が温まる。 「ラム肉」も下茹でしてから香味野菜をたっぷり入れて煮込むので独特の臭みも感じられない。 「シチュー」の中でコロコロとしている「じゃがいも」と「さつまいも」、「里いも」の豊かな彩りが心を明るく照らしてくれる。 あわびのような食感の「あわび茸」も「シチュー」の美味しさを引き立たせるのに重要な役割を担っている。 優しく煮込んだぷりぷりの食感が食べる者の心を楽しい気持ちへと誘ってくれるのである。
 この「シチュー」は、お野菜の本来の旨みが感じられる美味しい「シチュー」のひとつである。 その味は、食べる人に幸せを呼び寄せてくれる。 たまには、趣向を凝らした「シチュー」を食べたいという方や、私が提唱している「食べるスープ」が好きな方には、是非その味を楽しんで頂きたい。
 お野菜の旨みが濃厚な「アイリッシュシチュー」は、最高の味わいです!!

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(41/100) 雪菜の花と海老のクリームシチュー
ぼんじょるのさん
http://sixtsutakeume.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/10041-ab95.html

 ☆被災地の方々に私のブログを目にして励みにして頂きたいという気持ちを込めてブログ記事を書いています☆
 「100皿シチュー」と銘打って「オリジナル・シチュー」を御紹介させて頂いている。
 41皿目のシチューは、春の味覚「雪菜の花」とぷりぷりっとした食感が美味しい「海老(ブラックタイガー)」の美味しさが満喫できる「雪菜の花と海老のクリームシチュー」である。 私は、「菜の花」が大好きで春になると料理するのを楽しみにしているのだが、この「クリームシチュー」は、その中のひとつである。
 今回は、「クリームシチュー」に合わせて「雪菜の花」をセレクトした。 「雪菜の花」は、仙台では「仙台菜花」と呼ばれており、普通の「菜の花」より苦みが少なくマイルドなのが特徴である。 「菜の花」は、貝類などの魚介類と組み合わせることが多いが、「海老」との相性も抜群である。 「海老」の甘みと、「菜の花」のほのかな苦みの組み合わせはがっちりと組み合わさり美味しさを紡ぎだしてくれる。 また「菜の花」に多量に含まれているビタミンCと、「海老」に含まれているたんぱく質の双方には免疫増強作用がある。 そして旨みを増す為に加えた「トマト」のリコピンの抗酸化作用と、「海老」に含まれているビタミンE(抗酸化作用がある)&タウリンのコレステロール低下作用を合わせると動脈硬化の予防効果がある。
  美味しいだけではなく栄養も満点の「シチュー」なのである。 優しく煮込んだ「雪菜の花」と「海老」の味わいは心温まるものがある。 この「シチュー」を食べると「お野菜」と「海老」の美味しさをほっこりと味わうことができる。 そして春を優しく感じることができるのである。
 優しく春を満喫したい方には、是非食べて頂きたい「シチュー」である。

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(19/100) マッシュルームとカラフルビーンズのラグーシチュー
ぼんじょるのさん
http://sixtsutakeume.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/10019-b221.html

 「100皿シチュー」と銘打って「オリジナル・シチュー」を御紹介させて頂いている。
 19皿目のシチューは、「お野菜」と「ひき肉」を煮込んだ濃厚な「ラグーソース」とコロコロとした「カラフルビーンズ」の食感が楽しい「マッシュルームとカラフルビーンズのラグーシチュー」である。 この「シチュー」は、大好きな「ラグー」をお洒落に「シチュー」にアレンジして食べてみたいと思い作ったのが始まりである。 
 彼是7年くらい前になるであろうか。 この「シチュー」は、特に女性に人気が高くホームパーティの際にもリクエストされる事が多い「シチュー」のひとつである。 ちなみに、「ラグー」とは、お野菜を細かく刻んで煮込んだソースで、「ミートソース」が代表的なソースとして挙げられる事が多い。 今回の「ラグー」もお野菜をふんだんに効かせた「ミートソース」を使っている。
 「ラグー」は、深いコクと旨み、心地良い香り、肉と野菜の美味しさを凝縮した素敵な魅力を兼ね備えている。 この「シチュー」は、こんがりと焼いた「お野菜」と「ひき肉」をベースにした「ラグー」が決め手である。 「ラグー」を作るときに「お肉」が多少焦げてもかき混ぜない度胸が大事で、その度胸が味を左右する。 また「シチュー」に絡みつく「カラフルビーンズ」と「マッシュルーム」の食感も美味しさを構築している重要な要素である。 これらのどれかひとつが欠けても、この美味しい「シチュー」は成り立たない。 この「シチュー」は、お野菜の底力を強く感じられる「シチュー」である。 こんがりと炒めた「お野菜」の味の奥深さに感嘆すること間違いなしである。
 口の中で、「ラグー」のどっしりとしていながらも、じわりじわりとした旨みと香りが飛翔し、囲むようにひらひらと舞う「マッシュルーム」、そしてコロコロと舞い上がる「カラフルビーンズ」、これらが紡ぎだす美味しさの羽ばたきは、食べている人々をまるで大空に上昇させるような心地良い感覚にいざなってくれる。 どこか、食べている人々を力強く押し上げてくれる、そんな「シチュー」である。
 力強く羽ばたいて頑張っていきたい方には、この「シチュー」は特にオススメである。

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